道徳「さかあがり できたよ」では、登場人物の「わたし」ができなかった逆上がりができるようになるために、休み時間や夏休みも練習に励み、夏休みの終わりにはとうとうできるようになるというお話です。「わたし」が逆上がりができるようになった時の気持ちを考え、何が大切だったのかを話し合いました。
(子どもたちの振り返りから)
「これから じぶんでできないことをれんしゅうしよう。」
「できないからやらないんじゃなくて、れんしゅうするのをこころがけていきたい。」
「あきらめないでもっとれんしゅうしたい。」
「一りん車をさいしょは上手くできなかったけど、上手くできるようになって、すっごくうれしかった。」
「これからできないことは、毎日れんしゅうしたいです。」
「大じなことは、毎日やること!」
「これから じぶんでできないことをれんしゅうしよう。」
「できないからやらないんじゃなくて、れんしゅうするのをこころがけていきたい。」
「あきらめないでもっとれんしゅうしたい。」
「一りん車をさいしょは上手くできなかったけど、上手くできるようになって、すっごくうれしかった。」
「これからできないことは、毎日れんしゅうしたいです。」
「大じなことは、毎日やること!」
夏休みが始まります。子どもたちが何かめあてをもって、挑戦できるとうれしいです。
ねらい:自分のやるべきことは最後までやり遂げようとする態度を育てる。