暑い中、個人面談にお越しいただき、ありがとうございました。
また、メダカのたまごを持ち帰っていた保護者の皆様、ありがとうございました。
メダカのたまごの持ち帰りをご希望の方(五小関係者限定です)がいらっしゃいましたら、職員玄関に置いてありますのでお持ち帰りください。【8月7日まで】
小さすぎて写真では確認できませんが、メダカの稚魚も元気です。
暑い中、個人面談にお越しいただき、ありがとうございました。
また、メダカのたまごを持ち帰っていた保護者の皆様、ありがとうございました。
メダカのたまごの持ち帰りをご希望の方(五小関係者限定です)がいらっしゃいましたら、職員玄関に置いてありますのでお持ち帰りください。【8月7日まで】
小さすぎて写真では確認できませんが、メダカの稚魚も元気です。
7月17日 一学期の終業式の後、
【次第】
1 日時 令和8年7月17日(金) 12:00~12:20頃
2 場所 本校 校庭
3 内容
(1) 開式の言葉
(2) 学校長の言葉
(3) PTAからの言葉
(4) 贈呈・・(旧PTA副会長から校長へ説明書・保証書等の受け渡し)
(5) 学校運営協議会会長の言葉
(6) 水まきボランティアの呼びかけ
(7) 放水実演・・(操作 教職員、スポーツ団体、放課後子供プラン等)
(8) 閉会の言葉
(9) 操作方法、注意点の説明(三光産業)
当日は、スプリンクラーのデモンストレーションも行われ、たくさんの保護者の方にも足をお運びいただき、子どもたちのための設備をご覧いただきました。
これまで本校の教育活動にご協力くださいました五小PTAの活動に改めて感謝申し上げるとともに、今後とも地域、保護者の方々のご理解ご協力をよろしくお願いします。
道徳「さかあがり できたよ」では、登場人物の「わたし」ができなかった逆上がりができるようになるために、休み時間や夏休みも練習に励み、夏休みの終わりにはとうとうできるようになるというお話です。「わたし」が逆上がりができるようになった時の気持ちを考え、何が大切だったのかを話し合いました。
せんだん教室 7月15日(水)に2年生と5年生に理解啓発授業を行いました。
【2年生】
「自分や友達のことを知ろう」
漢字の覚え方や様々な気持ちについて学習しました。せんだん教室からは「始」の漢字は「唱えて覚える方法」、「次」の字は「絵で覚える方法」を紹介しました。
人によって学び方はそれぞれ違うこと、また人によって様々な感じ方があることをせんだん教室での学びを通して学習しました。
【5年生】
「できなくて困っていることとその乗り越え方を考えてみよう」
利き手ではない方の手で10秒間で迷路に挑戦!できなくて困っていることを体験し、どのようにしたら迷路を解くことができるか、「本人の努力」「ルールの変更」「周りの人の支援」「道具の利用」の4つの観点で考えました。
せんだん教室では、全学級に向けて理解推進教育を進めています。
本日は朝一番に「終業式」が行われました。
学期中にがんばったことや自己の成長を振り返ることができました。
また、生活指導主任からは安全指導のお話があり、水の事故や交通安全についての意識が高まりました。
本日12時頃には、「PTA解散に伴うスプリンクラー引き渡し式」があります。放水演習も行いますので、ご都合のつくかたは是非ご参観ください。お待ちしております。
※来週は、個人面談、サマースクールがあります。
※学校評価(前期)アンケート未回答の方には、リマインドメールをしておりますのでご了承ください。
充実した夏休みとなりますよう、安全に気を付けてお過ごしください。
2年生は生活科の学習の一環として、地域の方々と一緒に新府中街道沿いの歩道に花を植える「東京ふれあいロード・プログラム」に参加しました。
当日は、地域の防災会の皆さんに、マリーゴールドの種やジニア(百日草)の苗の植え方を教えていただきました。
子どもたちは、地域の方のお話をよく聞き、種や苗を傷つけないように気を付けながら、一人一人が丁寧に植えていました。
活動を通して、花を育てる楽しさを味わうとともに、地域の方々と交流する貴重な機会となりました。
これから花が大きく育ち、美しく咲く様子を見守りながら、自分たちの住むまちに親しみをもち、地域を大切にする気持ちをさらに育んでいってほしいと思います。
7月14日(火)、前日に収穫したブルーベリーを使って、3年生でブルーベリージャム作りを行いました。
学校で初めての調理実習ということもあり、子どもたちは朝からわくわくした様子でした。友達と協力しながらジャム作りを進め、保護者ボランティアの皆様にも見守っていただきながら、楽しく活動することができました。
できあがったブルーベリージャムは、ヨーグルトに入れていただきました。「おいしい!」「もっと食べたい!」と笑顔で味わう姿がたくさん見られ、自分たちで収穫したブルーベリーがジャムになったことを喜んでいました。
前日のブルーベリー狩りから続く学習を通して、収穫したものを調理し、味わう楽しさや、食べ物への親しみを深めることができました。
ご多用の中、ご協力いただいた保護者ボランティアの皆様、ありがとうございました。皆様の温かいご支援のおかげで、子どもたちにとって思い出に残る貴重な体験となりました。