7月13日(月)、「社会を明るくする運動」の一環として、ひまわり迷路とブルーベリー狩りを行いました。
5月に子どもたちがまいたひまわりの種は、背丈を超えるほど大きく育ち、一面にきれいな花を咲かせていました。自分たちがまいた種が立派に成長した様子を見て、「こんなに大きくなってる!」「すごい!」と嬉しそうに話す姿が見られました。
ひまわり迷路では、友達と一緒に道を探しながら、何度も迷路に挑戦しました。笑顔いっぱいで楽しむ様子が印象的でした。
ブルーベリー狩りでは、大きく黒く色づいた実を探し、「先生、見てください!」「おいしそうなのが見つかったよ!」と嬉しそうに見せてくれる子どもたち。夢中になって収穫を楽しんでいました。地域の方々に見守っていただきながら、自然に親しみ、自分たちがまいたひまわりの成長を感じることができた貴重な一日となりました。