3月10日(火)は朝から雪が降り、建物の屋根はうっすら雪化粧で白くなりました。
朝の時間は、読み聞かせボランティア(保護者の方)の「読み聞かせ」でした。
谷川俊太郎の作品を読み聞かせをしていただきました。
「生きる」とは、これからの羽ばたいていく児童への励ましのメッセージでした。
大人になったら、もう一度、読んでほしいと思います。
一年間、図書ボランティアの方々には「学級図書」を図書館から借りて、教室に配置していただいたり、定期的に蔵書の交換をして、沢山の図書に親しめるように工夫したりしていだきました。
ありがとうございました。