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2026年9月12日土曜日

令和8年度 学校保健委員会

 本日午後、「学校保健員会」が開催されました。

講師:昼間 友彦先生をお招きし、教職員・保護者のための「子供の特性に応じた関わり方について」をワークを交えた講演をしていただきました。

 講演の出だしから、

「人はそれぞれ大きく違う!

子どもにできないことがあるのは当たり前

上司や・同僚・後輩が違う考えなのは当たり前

だからこそ・・・子ども一人一人に合った対応を

おとなにもわかりやすい話を

相互理解のための協力を

違いを生かして、違いをたのしんでいきましょう。」


と、そんなすてきな言葉から始まり、保護者の方と私たち教職員は、ぐぐっと引き込まれる内容でした。道徳地区公開に引き続き同日開催でしたが「多様な子供の見方やとらえ方から子供の支援」を考えていきたいと思います。





次年度の学校保健委員会でも、保護者の方々のご参加をお待ちしています。