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2023年3月16日木曜日

卒業前の奉仕活動


令和5年3月14日(火)の5,6校時に
6年生は卒業前の奉仕活動として
校内のエアコンのフィルタや
扇風機の羽やカバー、
黒板けしクリーナーの中のフィルタの
掃除・洗浄に取り組みました。





ほこりを落とし、水洗いすると
どれもきれいになりました。先生たちは
手際よく労を惜しまない6年生に
感謝ひとしきりでした。


そんな6年生と過ごすのは、
いよいよ15,16,17,20,22日のみとなりました。

 

2023年3月14日火曜日

花咲く春へ


令和5年3月14日(火)7:54の時点で
五小の校庭の桜は、こんな感じでした。
5,6輪咲くと「開花」と宣言されるそうですが、


まだ宣言できる様子ではありませんでした。
しかし、東京の桜は
今日か明日には開花するらしいです。
卒業式には満開かもしれません。


西門脇のあんずの木は、枝を落としたので
数は少ないですが、きれいに咲いています。
卒業する子どもたちの門出を
祝うかのようなタイミングで
花咲く春が訪れそうです。

 

3年生 今年も「伝えよう!国分寺」


「伝えよう!国分寺」は、
3年生の総合的な学習の時間の単元です。

今年度の3年生も、
国分寺市の魅力や特徴についてまとめたものを、
東京学芸大学留学生センターで
研修に取り組んでいる海外からの留学生に
発表を聞いていただきました。

令和5年3月13日(月)に
トルコからの2名の留学生さんが
東京学芸大学の林 正太 特命教授のご案内で
4校時には3年1組に、
5校時には3年2組に来てくださいました。

3年生が紹介した国分寺の魅力とは、
「こくベジ」や武蔵国分寺公園、真姿の池、
新幹線、ロケット、お鷹の道、
図書館、飲食店等でした。

お二人の留学生さんは、トルコ語で話すなど
トルコのことを紹介してくださいました。
日本語がとても上手で
いずれは日本語を教える先生や
観光の仕事をしたいとおっしゃっていました。


緊張している3年生はでしたが、
給食を一緒に食べ、なじむ様子が見られました。


トルコでは大きな地震があったと
報道されています。いろいろな心配ごとを
抱えながらも異国で勉学に勤しむ
留学生さんたちに幸あれと願い、
日本・国分寺市の魅力がたくさん
伝わっているように、と思います。

 

2023年3月10日金曜日

令和4年度 「HATANACUP」終幕

 日本中が野球世界一を決める「WBC」に熱中している中、

本日、今年度の「HATANACUP」が終了しました。


今年度は「ティーボール」「テニピン」「ラインサッカー」の三つの単元で行われました。

チームの特徴に応じた、攻め方や守り方をチームで考え、勝利目指して頑張りました。


5年生 「くずれ落ちただんボール箱」


「くずれ落ちただんボール箱」は、5年生の道徳で
「親切・思いやり」について扱う教材です。

「りっぱな人」とは、どのような人か?と
問われた子どもたちがそれぞれの考えを述べます。
述べさせるだけでなく、別な言葉に置き換えさせたり
補足説明をさせたり、
本時のねらいに照らし合わせたりと
先生の関わりが子どもたちの考えを深めていきます。

 

2023年3月9日木曜日

何の練習でしょうか?


1年生が体育館で歌の練習をしていました。
この練習は、何につながるのでしょうか?
答えは後日のブログにて・・・。

 

2023年3月8日水曜日

3年生 読み聞かせ その2


2月24日のブログにも、
3年生に行っていただいている読み聞かせについて
お知らせしていますが、この学級では
ハープの演奏とともに「綱渡りの男」
(作・絵:モーディカイ・ガースティン 
出版社:小峰書店)を読んでいただきました。
高学年向けの本かもしれませんが、
ハープの演奏が本の世界へと
3年生を優しく導いてくださいました。